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糖尿病と疑われる人の特徴とは?口コミを見てみよう

お腹

今のままの生活習慣を続けていると、思わぬ病気になってしまう可能性があります。糖尿病は甘いものの食べ過ぎ以外にも、炭水化物の摂り過ぎでもなる可能性のある病気です。

この話題の口コミ

のどが渇くのが早くなりました

現在、小岩の内科で糖尿病を治療中なのですが、自分の場合は初期症状と言えるものは殆どありませんでした。ただし以前よりのどが早く渇くようになり、炭酸ジュースなどを飲む機会は増えていたんです。50代に入ってからトイレが近くなったので、体から水分が出て行くのが原因だと認識していました。年を取れば頻尿になると聞いていましたから、てっきりそうだと思ったわけです。ところが健康診断で糖尿病を疑われ、小岩の内科に訪れた際、それも初期症状の1つだと教えてもらいました。とにかくのどがよく渇き、頻繁にジュースなどをガブ飲みしていたのでさらに糖分を摂ってしまい、結果的に糖尿病を進行させたことにはちょっと悔やんでいます。
[50代/男性]

疲れやすくなったんです

若い頃は休憩なしでも結構動けたのに、30代半ばから無理がきかなくなり、40代に入る頃は寝ても疲れが取れない状態になりました。あまりにも倦怠感が続くので、何かの病気ではないかと感じ始め、小岩の内科で診てもらったのが、糖尿病だと知ったキッカケです。普段から甘い物は殆ど食べていなかったため、糖尿病にならない自信はあったのですが、医師が言うには炭水化物も糖質を含んでおり、食べ過ぎは良くないとのことでした。これにはグーの音も出ず、おっしゃる通り丼物や麺類など、炭水化物の重ね食いを連日満喫していたのがいけなかったみたいです。何れにせよ、あの疲れやすさは年齢のせいだけにはできない気だるさがありましたから、おかげで糖尿病に早く気付くことができました。
[40代/男性]